情報提供:大阪府立成人病センター

大阪がん情報提供コーナー

臨床試験 詳細情報

試験ID UMIN
臨床試験名 EGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺癌に対するアミバンタマブとラゼルチニブとの併用投与に伴う抗凝固療法下における静脈血栓塞栓症の発症割合を評価する第II相試験(V-ALERT試験)
実施病院 大阪刀根山医療センター
研究主体 CReS九州
がんの種類 肺
初発/再発 初発
対象

EGFR遺伝子変異陽性の非小細胞肺癌の患者さん

進捗状況 登録中
試験概要 EGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺癌に対してアミバンタマブとラゼルチニブとの併用投与を行われる患者さんで、この併用治療に伴う抗凝固療法下において静脈血栓塞栓症の発症割合を評価することを目的とします。